欧米・アジア、グローバル企業やIT企業、製造業、また訪日外国人富裕層など多様な参加者での実績をご紹介します。(一例)

椙山女学園大学講演

椙山女学園大学外国語学部で、「米国IT企業で学んだ、日本では教えてくれない10の仕事術」と題した講演を実施。実体験をもとに、グローバルに活躍するための仕事術や歴史や文化などのリベラルアーツ(実践知)の重要性を伝え、学生の皆さんへエールを送りました。

国際会議参加者の法隆寺エクスカーション

世界中から集まった研究者に響く視点で、法隆寺の建築的・歴史的価値と日本仏教の始まりを深く理解できるツアーを企画。満足度の高い半日の特別ガイドを実現。

名古屋特別探訪問

熱田神宮~徳川美術館~名古屋城・本丸御殿(貸切拝観)を舞台に、武将たちの物語から名古屋の歴史を読み解く1日。名古屋城の貸切拝観や文化財の深掘り解説を通じて、武士文化への理解を深める特別ガイドを提供。

多様性組織での働き方

若き日の失敗を糧に傾聴力を磨き、年齢・立場・国籍まで多様な家臣団をまとめて天下人となった徳川家康。その軌跡を題材に、歴史的エピソードを通じて、多様性の高い組織で成果を生み出す考え方と実践方法を学ぶ独自研修を企画・実施。

動乱期と草創期のリーダーシップ

「戦国」から「泰平の世」への戦国期を生きた徳川家康、「泰平の世」を次につなぐ使命をおびた徳川義直(御三家筆頭)。混迷の動乱期と草創期の組織変革と人材育成の本質を学ぶ独自研修を企画・実施。その後、徳川美術館を訪れ、次世代リーダーに求められる教養と視座を養う。

天下人の傾聴力_徳川家康からの学び

若き日の失敗を経て、「諫言は一番槍に勝る」と語るまでになった徳川家康。その軌跡を題材に、耳の痛い意見を組織の成長につなげる考え方と実践ノウハウを学ぶ独自研修を企画・実施。

徳川家康や尾張徳川家を通して
名古屋の魅力をみつめなおす、至高の旅

武士の茶の湯体験_有楽流の極意

有楽流による本格的な茶の湯を体験しながら、武士の間で受け継がれた茶の湯の精神と「守破離」の思想を、KAIZEN文化やビジネス哲学と結び付けて学ぶ独自の研修プログラムを企画・実施。

寺院で学ぶ智慧

「和太鼓x声明」コンサートに参加し、
「現代を生き抜く智慧」を学ぶ

東海地区が経済発展した謎を紐解きながら、古代から戦国、そして現代につながる魅力を、尾張氏との関係の文脈と共に、徹底解説しながら巡りました。

有楽斎の書籍紹介

本能寺の変で「逃げた」と語られた織田有楽斎。しかし、その後も織田家を存続へ導き、信長・秀吉・家康の時代をつないだ人物でした。国宝茶室・如庵を残した大名茶人としてだけでなく、人と人を結び、泰平の世への転換を支えた知られざる生涯をひもといた一冊です。